キャノンデール LAB71試乗車リスト変更がございます^_^


今週木曜からSUPER X(51)の試乗車の代わりに『Synapse LAB71 SmartSense』51サイズの試乗車が来ました。
SUPER XはThe LABのワイズロード新橋店様で今後乗る事が出来ますので、気になっていらっしゃる方はワイズロード新橋店様へおねがいいたします。

今後も定期的に試乗車のシャッフルがあるので、必ず事前にご連絡の上、試乗にいらしてください。
お手数ですがよろしくお願い致します。

(他のThe LAB店舗様の試乗の際は、その店舗様の申し込みのルールに乗っ取り試乗申し込みをお願いします。弊社では試乗の重複を避ける為に事前連絡の予約制を取らせていただいております)

 

 


SuperSix EVO LAB71試乗車リストに変更はございません。
SL完成車の54サイズ

 

 


デュラエース完成車モデルは48サイズ

 

 


私の56サイズの全4車種です。

 

 

例えば今日これから乗りに行きたい!!って場合は電話で事前連絡で。(メールをそこまでマメにチェック出来ないので)
数日後の予約の場合はメールにてご予約をおねがいいたします(電話でも構いません)
 
※SNS各種のDMはフォロー外から通知が来ませんので連絡ツールとしてのご利用はお控えください。
 
 

私個人的には今最高レベルのレース用ロードバイクはなんですか?と聞かれたら間違いなくEVO LAB71とADDICT RCの2巨頭ですね。
ADDICT RCが昨年別次元の進化を遂げたのに対し、キャノンデールのEVOも見事追随してくれました。

快適性が高いと私はよく言いますが、どちらもレース用ですので剛性は高いので、決してフレーム剛性が柔らかいから快適性が高い、という意味とは違います。

どちらも剛性感の角をオブラートで包むような感じと言えば良いのでしょうか?剛性は高いんだけど、一枚衣を纏わせてイナしてくれてる感じ。なんとも不思議な感じで言語化が不可能です(笑)

もちろん路面からの入力に対しても同様で、フレーム素材、設計によって角を取ってくれており、シルキーな乗り味を実現しております。
それによってロングライドやサイクリングにも使えるような素晴らしいバランスのフレームなんです。

※そもそも剛性感と言うのは個人の中での比較対象の軸をどこに持っていくかでかなりニュアンスが変わるので、人の言うことをあまり鵜呑みにしないほうがいいと思います、私の場合はレース用のトップ機材の中での私の中での主観で剛性感は語っておりますので、例えばミドルグレードやエントリーグレードのフレームからしたら、みんな一概にかなり硬いフレームになる、と思ってください。

買いたい!欲しい!以外でもとりあえず乗ってみたいでも構いませんのでぜひ乗っていただきたいフレームなので遠慮しないでたくさん乗りに来てくださいね。

よろしくお願いいたします。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でʙɪᴄʏᴄʟᴇ sᴛᴜᴅɪᴏ ʀ-ғᴀᴄᴛᴏʀʏをフォローしよう!